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マンションを購入。後悔しないために気を付けることまとめ

      2017/02/11

マンションを購入。後悔しないために気を付けることまとめ

マンションを購入する!大きな買い物ですよね。

決めてから、買ってしまってから、住んでから、後悔しないためにチェックしておくことをまとめました!

住まい一つで生活が変わりますよね。

素敵な住まいとご縁がありますように…

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マンションを購入する時にローン返済で後悔しないために

マイホームを購入する際、大きな買い物なので住宅ローンを借りることが多いですがマイホーム購入を考えたらときどこの住宅ローンがよいでしょう。

誰もが住宅ローンを借りるときは事前審査を受けることになります。お金を貸す側が貸した後に返済できるかどうかチェックします。

審査を受けるのは無料なのでいろいろ受けてみると参考になります。

それから選択してみましょう。

自分が借りたい住宅ローンはどこなのか、いろいろ受けて情報収集するのもいいですね。

その中から住宅ローンを借りることになりますが、事前に情報を得て自分が選んだ住宅ローンを借りれば後々住宅ローンのことで後悔することは少ないはずです。

住宅ローンを一度で複数行受けることができる、住宅ローン一括審査申込というサービスを受けることもできます。
この他にも固定金利代表格のフラット35、変動金利で有利な銀行を受けておくと後悔はかなり小さくなります。

マンションを購入する時に後悔しないために。ライフプランを見つめて

マイホーム購入後に子供が生まれた場合、転勤になった場合など考えると不安になってしまいます。
プラス思考で、どうかなる、これまでもどうにかやってきた。という選択肢もあります。

でもマイホーム購入は人生で一番大きな買い物とも言えます。
この先、身動きがとれなくなってマイホームを手放し、売ってもローンの完済には足りないし、賃貸の家賃の支払いも大変になってしまいそう。

そうならないためにも人生の節目やライフイベントごとにプランニングしておくことが大切です。
まず、自分の人生の設計を計画します。
人生のイベントごとにお金の出入りを時系列にして表を作り人生を見渡して見ましょう。

お金の出入りを把握できれば、貯蓄の時期や浪費可能な時期がわかりやすくなり自分に一番いいタイミングで購入を決めることができる。
そういう優れたものがライフプランニングとキャッシュフロー表なのである。

結婚後、少しの間は2人で購入したマンションに住み、そのあとは少し広めのマンションに引越し。最初に購入したマンションはリフォームし賃貸へ。借入れの返済額以上の家賃収入を得ることが目標にします。
そのため、子供が増えても大丈夫なように立地条件や治安などマンションを選ぶことが重要です。

駅から近い条件や広さで金額が変わってきますが長く住めることを優先し無理なく検討することも大切です。

マンションの購入。後悔しないために心得ておくこと

 子供が増えると家計には大きな変化が出てきます。このことをよく考えておかなければなりません。
共働きの家庭でも子供の保育園代がかさんで家計が大変になることもあります。
子供が成長して高校や大学に入ると教育費に負担も大きくなります。
最初は支払いも楽だった家賃くらいの返済額も子供が成長するにしたがって支払いが苦しくなるケースは非常に多いのです。

最初は支払いが苦じゃなく、家賃並みの返済額でもリスクは伴います。
賃貸の家賃を払い続けるのはもったいないので、どうせ支払うならローンでマイホーム購入し資産にする。と考える人もいるでしょう。無理なく返済できる金額でローンを組むなら舞うホーム購入も問題ありません。

ただし、ローンでマイホーム購入する場合は必ず頭の片隅に入れておくべきことがあります。
マイホームだからといって自分の資産になるわけではありません。
購入ごは一生住み続けることになりますが、数十年経つとリフォームも必要になり、壊れたり修理も必要です。住んでる間に収益が出るわけではありません。

なのでローンでマイホーム購入するのは家賃の前払いをしているのと同じです。
マイホーム購入のメリットは年金生活になったとき家賃を払わなくてすむということでしょう。

このように考えると30代でマイホーム購入すると60代まで返済が続くので家賃の前払えにもなりませんので避けるべきだということになります。

中古マンションを購入する時に後悔しないためのチェックリスト

 物件が本当に自分に必要かどうか考える前に確認すること。

・これからの家族のライフスタイルに合っているか
・資産価値はどうなのか
・築年数や欠陥はないか
・購入後、改築など可能か

この4つを重視して購入を考えると後悔することは少ないでしょう。

3500万円で購入しても2500万円くらいの価値しかないのなら悔しいでしょう。きれいでおしゃれなマンションでも安全性が確認できないのなら大切が家族と住むわけにいきません。家族が増えても十分な広さがなければ賃貸でよかった、など。

自分の好みや安全性など、資産価値に関わっていますが重要な項目のために分けて扱います。

中古のマンション購入する場合は一定期間、所得税が減額される住宅ローンがあります。
税金の負担を少しでも減らせるように下調べもしっかりしましょう。

中古住宅を購入するに当たって減税できるのは、登録免許税、不動産取得税、所得税(住宅ローン控除)があります。

所有権移転の場合は固定資産税評価額、抵当権の設定は債権額をもとに計算されます。

独身の私。勢いで新築マンションを購入…結婚が決まり後悔

・新築のプレミアムは資産価値に含まれない

一般的に一軒屋やマンションは新築物件だとプレミアムがついてきます。これは開発会社の経費などです。
新築プレミアムとして20%は物件価格に含まれていることが多いです。
なのでこの物件の購入を決めた瞬間に20%ほどの資産価値が目減りするということです。

そして、住み始めると新築ではなく、中古物件になってしまいます。そういう考えだと新築だった物件でも3年後には30%引きになってもおかしくありません。
新築の場合で資産価値は80%以下になってしまうのです。
でも中古住宅「の物件は新築プレミアムが償却済ですから、実勢価格で取引されるので資産価値の目減りは少ないということになります。
住宅購入を検討されているのならこの理屈を知っていても損はありません。

・築3年ほどの中古マンションはお買い得になる?

何も知識がないと損をしてしまいますが、その一法で得をする人もいます。
築3年ほどであればよっぽどでない限り概観や内装、設備は新築のときとそれほど変わらないでしょう。
その物件が30%以上も安く手に入るのならばお買い得と言えます。

 - ライフスタイル, 雑学

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