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夏に長袖を着ている男性は仕事のできる男!?夏の服について

      2017/02/11

夏に長袖を着ている男性は仕事のできる男!?夏の服について

夏に長袖を着るのって変ですか?男性は夏でも長袖を着る機会が多いとは思いますがプライベートも半袖よりも長袖のほうがおすすめなんです!?

その理由とはいったいどんなものなのでしょうか?

男性が夏でも長袖を着たほうがいい理由についてご紹介いたします!

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夏に長袖を着る男ってどうですか?

私は、夏は半袖カッターシャツ派です。なぜかというと、長袖カッターシャツを腕まくりして着るのは見苦しく、まくりあげた袖の部分が厚くなるので着心地が悪いからです。
営業に出るときも半袖カッターシャツだけで上着は着ません。
夏に上着を着て汗をだらだら流しているのは清潔感がなく見えます。
そして、半袖カッターシャツの方が涼しいのでエアコンの設定温度も高めに出来、地球環境の為にも良いはずです。
洗濯の時に袖口を洗わなくて済むのも利点です。

ファッションの観点で考えると、シャツに限らず半袖は邪道だと思っています。見た目に美しくないとまで思います。
半袖から出る腕に、暑苦しさや不潔なイメージがしてしまい、美を感じないからです。(個人的な感想ですが)
だから、コーディネートが単純になってしまい、夏のおしゃれが楽しめません。

男性のシャツも長袖がいいですね。でも、暑いのを我慢して汗かきでいながら長そでを着ていてもかっこいい訳ではないので、半袖の方が自然です。
スーツも暑いから半袖シャツだけでもいいと思います。

夏に長袖の服を男性が着るときのあの疑問・・・。どうする?

「おしゃれは我慢」とはよく言いますが、夏に暑いのに汗をかきながら我慢して長袖を着ろとは言いません。
しかし、半袖のシャツは出来るだけ避けたいものです。

夏場の室内は冷房がガンガンに効いていて寒い場合もありますし、外が暑かったら袖をまくって過ごし、室内では袖を戻るといった調整も出来るので、長袖の方が便利です。
暑いからどうしても長袖シャツは無理という場合は、半袖のTシャツやポロシャツを着て過ごしましょう。

自分の場合は、朝に服装を決めるときその日一日、冷房の効いた室内で過ごす時間の方が長いと思ったら長袖シャツ、暑い外で過ごす時間が長いと思ったらTシャツやポロシャツという風に使い分けしています。

本人が大丈夫でも、他の人から見た時の見た目の涼しさも大切です。普段使っているシャツでもいいんですが、夏用の長袖シャツを一枚用意しておくといいです。
代表的な夏用のシャツといえば、リネンシャツです。風通しもよく、ざっくりとした風合いの生地のシャツが多いので見た目にも涼しいです。

夏に長袖が男の着こなし!?その理由とは?

夏に「半袖を着ない」というのは、難しいように思えますが、実は一番ハードルが低いことなんです。

「男性が夏に半袖シャツを着ない」のが一番ハードルが低いというと、何を言ってるんだ?と思うかもしれませんが、多くのメンズファッションを見てきてたどり着いた結論です。

もちろん半袖シャツスタイルを格好良くまとめられている方もいますが、大体のメンズは半袖シャツをバランスよくまとめることが出来ていません。
半袖シャツは、本来長袖であるシャツの袖だけを短くしたものなので、コーディネートの際はすべてのバランスを再調整しなければいけません。
実は、これが難しいのです。

Tシャツやポロシャツだとそうでもないのに、半袖シャツだけはバランスが悪いという人も多いんじゃないでしょうか?

Tシャツやポロシャツは、現在半袖がデフォルトなものとして定着しているのに、シャツは長袖がデフォルト。
その長袖を半袖にした時の違和感をうまく調整できないのは、着る側だけの問題ではなく、ブランド側も同じなのです。

そこで、半袖シャツで失敗したくないのであれば、袖がロールアップしてストラップで留めることができるタイプのシャツがお勧めです。

夏に長袖を着る男はできる男!?

営業は夏場に成績の差が出やすいと言われます。
「半袖になる営業マン」と「通年長袖のままで過ごす営業マン」に分かれるからです。

夏場は暑いし汗が気になり、半袖を着る人が増えます。
暑いのですから少しでも涼しく楽な格好で動きやすいし、半袖を切るのはむしろ当然です。
しかし、夏は暑い=半袖にしてしまいそうですが、そこが注意すべきポイントなんです。
楽な格好だから、緩んで見えてしまうのがネックなんです。
半袖を着ると、せっかくのシャツの引き締まった雰囲気が半減してしまうので、心や気持ちまでだれているように見えてしまう恐れがあるのです。
さらに、肌の露出が多いと、男の威厳も損ねてしまいます。

仕事の出来る営業マンは、暑い夏でも長袖で外回りをしています。
やはりお客様に対して、きちんとした誠意を見せられるようにするためです。
半袖の営業マンよりも長袖の営業マンの方が、整った格好をしているように見えるため、誠意があるように思われます。
また、長袖で暑いため、汗をかいていることでしょう。
そでが、汗をかいて一生懸命な姿に、熱意が伝わりお客様の同情してくれます。
ただし、汗を垂れ流していると清潔感がないと思われる事もあるので注意しましょう。

夏の長袖の下には何も着ないのが正しい!?

あなたはシャツの下には何か着ていますか?
本来、シャツの下には何も着ないのが望ましいということを知っていますか?
実際、スーツ発祥の地であるイギリスを含めたヨーロッパでは、ビジネスシャツの下にアンダーウェアを着る人はほとんどいないんだとか。

しかし、ヨーロッパ諸国に比べて日本の夏は高温多湿ですよね。
アンダーウェアを着ないという国際基準に則り、素肌にシャツを羽織っても、すぐに汗でべっとりと張り付き、地肌や乳首はては胸毛までもが透けてしまうという事態になりかねない…
素肌にシャツ着るためには、どうしたら良いのでしょうか?

透けない生地のシャツを選べば、中にアンダーウェアを着ていなくても大丈夫です。
シャツの生地としてお勧めなのはオックスフォード地のものです。
オックスフォード地は一般的なビジネスシャツに多く使われているブロード地に比べるとやや厚めの生地で、通気性が良く吸水性も優れているので夏向きです。
素肌に着ていて汗をかいても状態はほぼ変わりませんし、着心地もさらりとしています。

素肌にシャツを着るのは抵抗がある人や、透けてしまうタイプのシャツしか持っていないという人は、白いシャツの下に透けにくいベージュのインナーを着る方法もあります。

 - ビューティー, ファッション

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