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鎖骨のリンパの「こり」は百害あって一利なし?コリを改善しよう

      2017/02/11

鎖骨のリンパの「こり」は百害あって一利なし?コリを改善しよう

鎖骨のリンパがたまっていると美容に悪いことだらけ?こりがあると体にどんな影響があるのでしょうか?

顔のむくみはもしかしたらお酒の飲みすぎではなくリンパが滞っているせいかも!?

気になる鎖骨のリンパの流し方を紹介いたします!

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鎖骨のリンパを流してこりを改善!

鎖骨のリンパがたまっていると、女性の体にとって悪循環が起こります。まず、鎖骨近くの大胸筋の凝りを防ぐことから始めてみましょう。

あなたは知らないうちに猫背になっていませんか?それが凝りの原因になっていることもあります。胸を広げるようにし。背筋を伸ばした姿勢を心掛けましょう。

姿勢が良くなることによって、背中や肩、首の凝りの防止にもつながります。

どうしても凝りが気になる人は、ほぐし方を教えます。4本の指を使って、押しまわすようにしましょう。特に鎖骨の下や脇の近くは丁寧にほぐします。リンパ節があるためです。強く押すよりも、痛いけど気持ちいいぐらいがベストです!

特に硬い部分については、指で長押ししましょう。そして緩んできたな~と感じるまで、何度か繰り返します。

そして指ではなく、手のひらの手首近くを使うのもおすすめです。自分だけじゃなく、家族や彼氏の大胸筋をほぐしてあげても喜ばれるでしょう。

そしてストレッチという方法も効果的です。壁を利用して行ってみましょう。

壁や柱に手をついて、一歩前に出ます。大胸筋が伸びるだけじゃなく、肩甲骨のストレッチもできるのでおすすめです。

もし壁がなくても、後ろで両手を組んで胸を広げるだけでも、すっきりします。これで大胸筋が伸ばされるからです。

鎖骨のリンパはこりに効く!流すポイント

デコルテ周辺に老廃物がたまっていませんか?

鎖骨周辺がガチガチになっていると、老廃物もたまりやすくなります。そして最悪肌が荒れてしまうことにも。ニキビやデコルテ周辺の肌荒れの予防のためにも、リンパの流れをスムーズにすることが大切です。

そのためにはマッサージが必要です。

まずマッサージする前に滑りが良くなるように、オイルをデコルテ周辺に塗ります。アロマオイルなど自分の好きな香りにすると、よりリラックスしてできるでしょう。

まず鎖骨の上のくぼみをゆっくり3秒程度押します。ちょっと痛いけど気持ち良い・・・そのくらいがちょうどいいです。これを5回行いましょう。

次に、拳部分で老廃物を外側へ流すようにします。オイルが足りなくなったら、再度塗りましょう。擦れて痛いと感じたらすぐに、オイルを足してください。デコルテを傷つけないように注意しましょう。

最後に首周辺もマッサージします。老廃物を下へ流すように、指を滑らせるようにします。

胸に近い脇の下を揉むと、疲労回復に効果があると言われているので、おススメです。

鎖骨のリンパのこりは体調不良の原因に!?

鎖骨のリンパから首にかけてのこりの悩んでいる女性が増えているといいますが、その原因は何なのでしょうか?

首のこりというと、首の後ろ側がこっていることがほどんどだったのですが、首の側面がこることで悩んでいる人が急増しているといいます。首の側面のこりは、プロのマッサージ師でもほぐすのが難しいと言われいます。そのため、普通のリンパマッサージでも解消できない場合もあります。

実はこの首の側面のこりの原因は、メンタルな疲れとも言われています。首のこりによって夜眠れなくなったり、集中力がなくなるなどで新たな疲れが生まれるというのです。

こんなことが起こらないように、毎日少しずつケアしていくことが大切です。

そしてネットの普及により、パソコンやスマホを使用する時間が増えたことにより、首のこりに悩む人も増えてきているようです。それは大人に限らず子供までです。

首こりや肩こりは疲労による筋肉の硬直も原因の一つです。ストレッチなどして、少しでも血流をよくしてあげましょう。

鎖骨のリンパが流れないと顔がパンパンに!?

鎖骨のリンパ節は、全身のリンパ節につながっていることをご存じですか?そのため、鎖骨のリンパ節の流れが悪くなると、全身のリンパの流れにも悪影響を及ぼします。

例えば顔のリンパ。鎖骨リンパ節が入口でありゴールになるので、鎖骨リンパ節の流れが悪くなると、顔のリンパの流れも悪くなり、顔のむくみへつながります。

むくみだけではありません。顔のリンパの流れが悪くなると、老廃物もたまってしまいます。それにより、吹き出物が出たり、シミになってしまうことも。さらにリンパの流れが悪い=代謝が悪いということになり、くすみが出てくることもあります。鎖骨リンパ節の流れが悪くなると、肌荒れになる人もいます。

そして肩こりや首こりといった症状まででてきます。こんな場合は鎖骨リンパ節をマッサージしてさすってみましょう。

ここまでは上半身ですが、下半身にも影響がでることもあります。左側の鎖骨リンパ節は、足のリンパ節にもつながっています。そのため、足のむくみにもつながるのです。

たかが鎖骨リンパ節と侮るなかれ。体のいろいろなリンパ節につながっているので、しっかりケアしましょう。

鎖骨のリンパのこりに効くマッサージ

鎖骨のリンパ周辺はこりやすく、首や肩のコリにもつながります。鎖骨のリンパのこりを少しでも解消できるマッサージ方法をご紹介します。

まずは両手を揃えて、人差し指、中指、薬指の3本の指を鎖骨にあてましょう。鎖骨周辺を軽めに押しながら手を動かします。その時、肩との境界部分まで押すようにしましょう。

その時は強く押すのではなく、軽めに回数を多くするようにしましょう。固いと感じる部分があったら、特に念入りに押してあげます。それでも長い時間強く押すのだけはやめましょう。

そして首のリンパ節も滞りやすいといわれています。ひとい場合には頭痛や顔のむくみの原因にもなります。

まず耳の後ろ下方のくぼんでいる場所から始めましょう。人差し指又は中指で押しながら、下へずらしていきます。

ゆっくり押した時に少し痛みがあると感じた場所をはずれないように、まっすぐおろしていきます。最後は首元までいきます。

リンパが滞っていると、少し固いと感じたり、痛みを感じる場合もありますが、痛気持ちいいくらいでもするのが大切です。だからといってぐりぐりと押さないように気を付けましょう。悪いもの(老廃物)を下におろしていく・・・そんな感じでしてみましょう。

 - ビューティー, 美容

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