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彼氏・彼女へプロポーズしたとたんに別人に思えるような一面が…

      2017/02/11

彼氏・彼女へプロポーズしたとたんに別人に思えるような一面が…

彼氏・彼女へのプロポーズが済んだとたんに!なんだか別の面が出てきたような…

あんなに愛おしい人だったのに別人のように感じます…

本性が出たなんて思いたくない!

結婚が現実味を帯びてきたとたんに考えなければならないことが出てきたのでしょう。

しっかりと向かい合って乗り越えてくださいね。

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彼女へプロポーズしたとたん別人に感じる…

大好きな彼女なのに、思わぬ一面を見てしまい引いてしまう。思い描いていた楽しい結婚生活が崩れていく…。
そんなシーンはこちら。

○マナー違反
大好きな彼女なのに、思わぬ一面を見てしまうと引いてしまう。思い描いていた楽しい結婚生活が崩れていく…。
そんなシーンはこちら。

○マナー違反
・彼女が平気でポイ捨てしている所を目撃してしまった
・電車やバスに乗る時に、お年寄りを押しのけてまでイスに座っていた
・食べ方がくちゃくちゃと下品だった…
など、人としてガッカリした時に引いてしまいます。

○金遣いの荒さ
結婚相手とは、今後一緒にやりくりをしていかなければなりません。そんな中、彼女の浪費癖が垣間見えると自分の働いた給料全てを使われてしまうのではないか?と不安になります。特にエステやメイク用品などの美容にこだわりの強い女性は注意です。

○ケンカして見えた本性
ケンカをしたさいになかなか彼女の怒りが治らなかったり、後からネチネチと掘り起こしてきたり、引くほどにヒステリーを起こす姿を見ると結婚生活が不安になります。ケンカのときに出る言葉遣いの荒さにも引いてしまう男性は多いようです。

○不潔、だらしない
・上品で清楚なイメージだった彼女の部屋の汚さにショック!
・台所のシンクに、何日か放置されていそうな洗い物が山積みだった
・お風呂がカビだらけ
など、女性の掃除ができない姿に冷めてしまい一緒には生活したくないと感じるケースは多いです。

彼女へのプロポーズ!でもその後…別人のように感情の起伏が激しい

あまり馴染みはありませんが、女性は結論を出すために、「仮の感情」を作るといわれています。

たとえば、話しながら、急に怒り出す、急に泣き出す、急にブルーになる、急に明るくなるなど。

それは、女性が試しとして、怒ったり、嬉しがったり、悲しんだり、しているのです。しかし、当然ですが男性はこの女性の試しに出している仮の感情について、理解ができなません。

別に彼女が、あなたに、ワガママだったり、甘えていたり、演技だったりするわけではありません。でも男性にはまったく訳のわからぬ気まぐれのように映ってしまいます。

女性は自分の中の定まらない感情を、「仮の感情」として会話している最中にどんどん切り替えていき、それがしっくりくるまで繰り返すことがあります。そして、重要度が高さを確認するために、どんどん新しい感情出していき、自分の重要度を定めていくのです。

これを何度も繰り返した結果、「これは今の自分にしっくりする感情」を探しているのです。彼女の気持ちが気付いているとき、その感情を自分の結論とするのです。

男性にはさっぱり理解できない女性の感情の起伏の激しさですが、これが女性の「仮の感情」の仕組みなのです。

彼氏・彼女がプロポーズの後からなんだかよそよそしい…別人のよう

彼の気持ちが分からないとため息をついている人もきっとつらいのだと思います。それでもあえて厳しいことを書くは、自分の問題だと気づき、解決の道を進んでほしいと願っているからです。

大好きな彼にプロポーズをされた後、自分の価値が彼の気持ちにあまりにも左右されてしまうようになったことが問題のひとつです。

自己肯定感が低く、彼が自分のことを好きでいてくれたら、自分も自分を好きでいられるけれど、彼に嫌われてしまったら、こんな自分のことを自分で好きになるなんて無理だと思っている人はいませんか?

自分のことを大切に思い、信じることができる気持ちを「自己肯定感」とか「自己評価」といいます。これが低いと、自分を好きでいられるかどうかが、自分ではない他人次第になってしまいます。

自己肯定感が低い人はきっと、「他人の評価に関係なく自分は自分を好きでいられる」という感覚が理解できないかもしれません。
でも、そういう感覚があるのだということ、そしてそれが欠けていることが自分に自信をもてない原因だということを知るところが第一歩です。

自分の価値は自分の価値として、しっかり持つことが大切なのです。

彼女がプロポーズのあと別人のように冷たくなったら…

人の感情を「バケツ」に例えた場合、男性の感情のバケツには、小さな穴が空いていると言われます。例え不満がバケツの中につぎ込まれたとしても、いつの間にか不満はどこかに漏れていってしまい、そのうち起きたことさえも忘れています。

しかし、女性は感情のバケツに不満をため込んだまま、ずっと持ち続けるのです。その不満があふれ出たときに、女性は男性のことを「もう許せない」とバッサリ切り捨てててしまうのです。特に、年齢を重ねた女性の脳は、昔の記憶をより鮮明に思い出すようになり、不満を更に感じやすくなるそうです。

例えば、何かの問題が起こったときに男性は、その場で何とかトラブルを解決しようとします。ただし、逆に言うと何かの問題を抱えていたとしても、先に解決することなくギリギリまで放置し、いざ問題が発生した瞬間に慌てふためくというのが特徴です。

その一方で、女性はトラブルにきちんと向き合い、対応する傾向にあります。男性のようにその場しのぎにすることはありません。ただし、男性がトラブルをすぐ忘れる傾向にあるのに対し、女性はトラブルと向き合った分だけそのことを覚えていて、ずっと忘れることはありません。これは日常の出来事に限らず、恋愛においても同じことが言えるのです。

女性に不満を感じさせるようなことがあったとして、それでも問題が発覚するまではと目をそらして彼女の気持ちをごまかすような手段をとっていると、彼女の不満はどんどんたまっていくのです。

これがある日突然、彼女が冷たく変わってしまったと感じる原因です。

彼女にプロポーズしたとたんに結婚式や披露宴のことしか考えなくなった

結婚より「結婚式」しか考えてない彼女にうんざりしたという男性の経験談をご紹介します。

33才の男性には付き合って4年になる29才の彼女がおり、お互いの家を行き来する半同棲状態を続けていたそうです。結婚願望が強い彼女に押され、「じゃあ、そろそろ結婚する?」とプロポーズした彼。

「彼女から泣きながら「嬉しい」と言われ…そんな彼女を見て僕自身も感激し「こんなに僕を好いてくれてるんだ、彼女と結婚する事を決めてよかった」と思いました」
          
翌日、彼女の態度が急変。帰宅すると、結婚式に関する膨大な量のブライダル情報誌や結婚式場のパンフレットなどを眺めながら、「式場どこにする?」「ドレスはどんな色が似合うかな?」と一人で舞い上がっている様子。しかし彼は、様々な事情により金銭的な余裕がなく、彼女が望むような“豪華な結婚式”を挙げることが出来ません。

彼女に事情を説明し、とりあえず入籍だけすまそうと説得しますが「結婚式を挙げたい」の一点張りで受け入れてくれません。毎回その話をするたびに「私がなんとかするから」と泣きだすように。ついに彼女との結婚を迷い始めた彼…。

結婚式の準備段階で、男性は理解しがたい「女の夢」に遭遇するのかもしれません。

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