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50代の女性が再婚して幸せになる方法とは!

      2017/02/11

50代の女性が再婚して幸せになる方法とは!

50代の女性が再婚を考えている人も多いはずです。

これからの長い人生一人では不安や、さみしいと思っている人もいるはずです。

そこで50代からでも幸せをつかむチャンスや方法、メリットやデメリットなどを調べてみました。

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50代の女性が再婚を考える重要なポイントは?

今や日本は長寿大国。50代で再婚なんて・・・と昔なら考えていても、今なら50代からの人生も思ったよりも長いものなのではないでしょうか?

そう考えると、50代で独身は寂しいと考えるのは当然のことだと言えます。

でも50代女性が再婚について考えるとなると、人生の最後まで考えて相手を探す必要があるでしょう。万が一また離婚した時、じゃあ次!とはいきませんよね。

50代以降の長い人生を、穏やかに一緒に過ごしていけるかどうか、これが大切なポイントになります。

若い時のような燃え上がるような恋愛に憧れるかもしれませんが、結婚となるとそれだけでは成り立ちません。離婚経験者であれば、よくわかっているでしょう。

同じ趣味を一緒に楽しんだり、のんびり過ごせる人、楽しい時間を過ごせる人と出会いたいものですよね。

最近はネットを通して、同じ趣味を持つ仲間として出会い、そこから恋愛が始まるパターンもあるようです。趣味が合うことは再婚を管会える人にとっては重要なこと。ネットから始めるのも合理的だともいえますね。

50代で女性が再婚した時にはお互いに子供がいることが多い!

50代の再婚「熟年再婚」にはどんなデメリットがあるのでしょうか?

一番にあげられるのは「前のパートナ-と比較されること」でしょう。実際には比べられていないかもしれなくても、比較されていると感じてしまうのです。それは、自分の年齢と関係しているといえます。

再婚相手が前の人と結婚していたのは今よりも若い時。そのため、相手も若い人だと思ってしまい、年をとった自分に自信が持てなくなるようです。

そんなふうに考えてしまう人は、相手も同じように年齢を重ねている、だからこそ自分を選んでくれたんだと自信を持ちましょう。そう思わないと、いつまでも新しい生活を楽しめません。

そして50代の人には、10代後半から20代の子供がいることが多いです。社会人としてもう独立していればいいのですが、大学生であればまだまだお金がかかります。50代で再婚したものの、子供の養育費が意外とかかるという話もあります。

また、子供の年齢によって、境界線があるように感じることもあるといいます。そのため、お互いギクシャクして、信頼関係が築きにくいことようです。

そんな時はムリしないようにしましょう。子供のことに関しては、相手の出方を見るようにしても良いでしょう。もし再婚相手に子供がいることがわかっているのであれば、こういう問題が起こることは心して再婚に臨みましょう。

50代の女性が再婚を考える?婚活パーティ!

あなたは50代の再婚は不可能だと考えていませんか?実は50代から再婚活を始めて、残りの人生を新しくスタートする再婚者もたくさんいます。

そういう私も50代に入ってから婚活をスタート、54歳で再婚しました。子供ももう大きくなっていたので、残りの人生を一緒に過ごせる相手を探そうと始めました。再婚によって、幸せを手に入れました。

離婚したのは39歳の時。その時はもう結婚することはないと決めて、子育てに専念してきました。でも子供が家を出て一人になった時、親もいなくなってしまったら私は本当に一人になってしまう・・・と急に一人でいることの人生に不安や寂しさが込み上げてきたのです。

それから思い切って婚活を始めました。いろいろな男性と知り合い、仲良くなることができました。そしてその中の一人と残りの人生を一緒に歩んでいきたいと考えたのです。

私の婚活は、50代向けの婚活パーティーや婚活サイトを利用して、人脈を広げることから始めてみました。今までは子育てと仕事ばかりで友達も少なかったのですが、婚活を始めると、映画を見に行ったり、ランチをする友達がたくさんできました。

50代向けの婚活パーティーだとみんな同年代で、似たような境遇だったあり、同じような悩みを持っている人が多いので、すぐに仲良い人は見つけられますよ。

50代の女性が熟年再婚によって起こる問題とは?

50代の熟年再婚ともなると、終活についても考えるようになります。

熟年再婚の場合、結婚する時に「遺言」を書きたい場面と書かされる場面があるようです。これは熟年再婚だからこそ起こることかもしれません。

「書きたい場面」というのは、あなたに持ち家がある場合などです。もしあなたに離婚歴があって、元妻との間に子供がいる場合、その子供にも相続権があります。財産の内容によっては、持ち家をその子供に取られてしまい、再婚相手の住むところが失くなってしまう場合もあります。

そのため、最低限持ち家だけは、再婚相手に相続できるようにしておきましょう。私の経験上、実際にそのために遺言を作成した人はかなりいました。

また、再婚相手から「前妻の子供には少しでも(遺産を)渡さないでほしい」と頼まれた・・・これが書かされる場合です。元妻の子供には遺留分(どんな遺言を書いても、なくならない相続権)があるため相続分が0になるということはありません。ただしギリギリまで減らすことは可能です。

パートナーとなった再婚相手に言われる通りに遺言を書くかどうかはあなた自身の判断になります。その時の勢いで書いてしまわないようにしましょう。

50代からの女性が再婚するために出来る事!

今は婚活パーティもよく開催されていますが、50代女性が参加できるものは、あまりないようです。

それは、同年代の50代男性のだいたいが年下女性を希望すること、そして50代女性の未婚率が7%に対し、50代男性の未婚率が15%となっているので、男女比のバランスが悪い、この2点が理由のようです。

最近ではシニアの街コンなどもあるようですが、夫婦で参加できるなど「結婚への出会い」とは結び付かないようです。では50代女性がパートナーを見つけるためには、どうしたらよいのでしょうか?

そこでおすすめするのが「結婚相談所」です。そして「子供を望まない男性」「50代から60代の男性」という希望を伝えるのです。

50代になると、お互いの条件に合う人と出会える機会はほとんどありません。自力で探す婚活パーティーよりも、婚活を手伝ってくれる結婚相談所の方が向いているでしょう。

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